新しい時代へのゲート

欲望は空に届き、やがて地球の息を奪う。

約9000年前、アトランティス文明は高度なテクノロジーを持ったことで、宇宙からの意志で海に沈められた。

現代のテクノロジー編重の社会は、ある意味、アトランティスの再来とも言える。

現在は過剰なまでの大量生産、大量消費で、環境、破壊戦争AIや遺伝子操作によって神の吾意(あい)を完全に無視した行動を行っている。空に雲の巣が張り巡らされた時、終わりは近い。

大地から貴重なものを掘り起こし人々は、災いを招く。これが中東の現状である。

現代文明が依存する地下資源の乱獲を思わせる。

今、環太平洋地域で大きな地震火山噴火が発生し、いよいよ地球と言う生物が限界に達していると考える。

滅びとは完全な終わりではなく、それは歪んだ文明をリセットし、新しい意識へ生まれかわるための過程。現在の世界が崩れ去る時、新しい世界へ進むことができるのは、心が清く自然と調和して生きる者だけだ。

地球を正しい進化の道へと引き戻すのが、宇宙の記憶、意識を受け継ぐ、日本人(YAP遺伝子)の役割なのかもしれない。

2026年は、宇宙の夜明け、新しい時代へのゲートが開こうとしている。

8月15日

本日、8月15日は大東亜戦争終戦日です。この昭和の世界大戦を画策したのがイエズス会フリーメイソンです。

1937年(昭和12年)、 7月7日に中華民国北平市(現在の北京市)、南西方向の盧溝橋で起きた日本軍と中国国民革命軍第29軍との衝突事件。

盧溝橋の向こうから銃弾を撃ったのは、日本を満州事変から一歩進めた日中戦争に駆り立て、次の段階で、第二次世界大戦に日本を引きずり込んで「日本の解体」を画策していたイエズス会フリーメイソンです。

イエズス会は、太古より日本をやっかむキリスト教集団です。太古カナンの地から追い出され日本へ里帰りするきっかけも、このキリスト教集団の攻撃から逃れるためです。

盧溝橋事件は、中国政府、公認の史実であるにもかかわらず、日本のマスコミは徹底的に封印してきました。

1941年(昭和16年)、 12月8日大日本帝国海軍が真珠湾攻撃を開始しました。

連合艦隊司令長官、山本五十六は紛れもないフリーメイソンです。ここまで言うと、お分かりの通り、山本五十六が米軍艦隊に情報を流しておりました。ですから、真珠湾では米米は誰もいません。

そして、船は全てボロ船です。なぜ近衛文麿は、フリーメイソンだった山本五十六と共に、日本を第二次世界大戦で敗北させるために、欧米列強のカウンターパートを勤めるようになったのか?

近衛文麿は東京裁判で巣鴨に呼ばれる直前に服毒自殺して自ら命を絶ってしまった。

近衛文麿は昭和天皇の前で足を組んで「天皇陛下、まもなく日本は滅びます。その時日本で革命が起こったらどうするのですか。

それは、まさしく共産革命ですよ」と天皇陛下を脅しますが、これは紛れもない事実であり、公文書に事実として記録されています。

近衛文麿は、藤原氏子孫にあたり、五摂家で、最も歴史が古いのも近衛家です。

第79代総理大臣の細川護熙氏は近衛文麿の孫にあたる人物です。

日本人は、占領軍のことを戦後80年以上経っても、まだ「GH Q」と言っていますが、実体はキリスト教フリーメイソン軍団です。

このフリーメイソンは、国際共産主義勢力者です。おそらく近衛文麿は日本の共産主義化を狙い、実行部隊として山本五十六などのフリーメイソンが戦場で戦うふりをしたのでしょう。

16世紀にイエズス会のフランシスコザビエルが鹿児島に来着した時、島津家の家紋を見て驚いたそうです。

島津家は◯に十の字、◯は太陽、十はキリストで、イエス・キリストは日本人であり、墓は青森県にあります。松尾芭蕉の奥の細道ルートはイエス・キリストの足跡です。

マッカーサー率いる占領軍の上級将校のほとんどが、フリーメーソンだったのです。今も日本はフリーメイソンの弱体化計画でガタガタになってしまいましたが、一番はやはり教育です。もちろん勝共連合から日教組に至るまでフリーメーソンの道具として使われています。

日本共産党はフリーメイソンの上位グループのバーバリアン・イルミナティがコントロールしています。イルミナティ、フリーメイソン、いわゆるグローバルエリートと呼ばれる人々に致命的に欠けているのは、神道を理解できるほどの高度な神霊能力です。

神道は宗教ではありませんので、宗教と対立させる事はできません。神道は、世界のすべての宗教の遥か上を行く「宇宙の教え」であり、究極の科学です。あのアインシュタインでさえも霊的能力500を超えられなかったのです。500を超えられる魂は、日本人にしかありません。

日本人の意識と魂、宇宙神界と繋がることを約束された言霊を持っているからです。

最強の言霊(げんれい)はありがとう。君が代。ひふみ祝詞。この3つです。

迎え火

お盆13日から16日日本は古くから13日に「迎え火」を焚きご先祖様を迎える。

16日には「送り火」を焚いてお観送りをする。「盂蘭盆経」(うらぼんきょう)と言う。

日本独自の先祖崇拝、サンスクリット語では「ウラバンナ」と言います。これは「逆さまに吊るされる」という意味です。

これは地獄で苦しむ魂を救うために始まった行事。仏陀の弟子の中でも、最も神通力に長けていたと言うモッガラーナ、日本では、目連(モクレン)と言いますが、そのモッガラーナが神通力で生前欲深くて亡くなったお母さんを観たところ地獄で苦しんでいた親孝行なモッガラーナはそれが耐えきれず、仏陀に相談します。

すると、仏陀はたくさんの僧侶が来る日にその僧侶にお布施をしなさい、と教えたら、そこでモッガラーナは集まっている僧侶にお布施をしたところ、お母さんは天上界に救われた。

と言うこの逸話、これがお盆のルーツになります。でも、日本のお盆はさらに深い意味があります。

ご先祖様は、ただのおじいちゃん、おばあちゃんではありません。神道においては、亡くなられた魂は、神上がりをするか、しないか。

神上がりと言うのは神様に上がられること。これは仏教では成仏と言う言い方になります。亡くなって、生前に悪行をしていなかった御魂は神上がりし祖先神である。

遠津御祖神(とおつみおやのかみ)と言う神様に上がられます。この遠津御祖神様が、皆さんの祖先神でありルーツになります。

皆さんの命の源と言っても過言ではありません。そのご先祖様が神様になられた遠津御祖神の神々、その神様は、私たちと「一体不可分」であります。

完全に1つの存在であり、私たちはご先祖様と1つであり一体なのです。

ですから、祖先神様は私たちの夢、希望、目的や目標を同じ目線で応援してくださいます。ご先祖様、祖先心様、遠津御祖神様のお力です。

8月6日

本日は81年目の暑い夏でした。

広島に原爆が投下され、大勢の方が犠牲になられました。この日が来るたびに心が痛く病んでしまいます。

81年前に九州南部、東北の兵隊さんたちを広島に集結させ、大きな惨事とてしまいました。疑問になるのが広島県に近い兵隊さん達ではなく遠い九州、東北の兵隊さん達だったのか?

これは、真の歴史になりますが、九州南部、東北地方の人達は日本人のDNA (Y染色体、ハプロタイプD系統、正確にはD2)、縄文系の血統を受け継ぐ人たちが一番多い地域です。どうしてもGHQとすれば、縄文系のD2の血統を絶滅させたかったのです。

以前にも書きましたが、D 2(YAP遺伝子)と別にもう一つ重要な遺伝子を受け継いでいます。それがDNA 943番と言う特殊遺伝子です。DNA 943番で検索すると、トップに108netnewsが出てきます。

ぜひ見てください。81年前の核爆発は、戦争によるものと言うよりは、明治維新後の最大のテロ行為です。

一言では長くなり語れませんが、この日本の地下組織も加担していると考えます。現実的に現在も核兵器と言うのが存在するのか、私は疑問に思っております。

8月6日広島、8月9日長崎、この両県に共通するのはちんちん電車、そしてキリストです。キリストの原型は、旧約聖書のユダヤ教です。ユダヤ教の原型は、日本の古神道です。ユダヤ教、キリスト教の聖地はカナンの地、イスラエル、パレスチナ、レバノン一帯です。

先月レバノンに亡命していた日本赤軍の岡本容疑者が亡くなりましたが、レバノンには元日産自動車のカルロス・ゴーン社長も逃亡しています。

今、現在イスラエルがレバノン南部を攻撃しておりますが、この中東一帯の戦争も裏では、日本と大きく関わりがあります。

今、中東一帯は石油の最後の戦争へと進んでおります。

世界の石油生産の支流は、天然石油から人造石油に移っています。

81年前の大東亜戦争当時には、我が日本は人造技術を完成させていました。

今、世界的にエネルギー危機に向かい、軍事的紛争、戦争、が勃発し、世界経済が混乱し、金融も崩壊するよう設計されていると思われます。

その時期が2026年秋口から2027年には確実に我々人類は大きな帰路に立たされると思っております。今回の熊本地震、イオンモール爆破事件については、また後日書きたいと思います。事故ではなく事件です。

令和8年 熊本地震

昨日の熊本地震で甚大なる被害が発生しております。

私の会社並びに店舗は若干の被害で済みましたが、県央、県南は甚大なる被害に見舞われております。

私は今年4月に長野県北部で発生した地震の際、ブログで、次は熊本で甚大なる被害が発生する確率があるのではないかと書いております。

それは、中央構造線断層帯北側の長野県で発生したからです。

熊本は10年前にも発生しましたが、中央構造線の南側に位置するからです。この数日10年前と同じように、本震があるのではないかと、不安になります。

私がこの数日ブログで書いておりますが、2026年後半になり、いよいよエネルギー問題がより深刻になり、そして世界中で、火・水(かみ) =神の怒りが加速していると思っております。

欧州では、山火事が発生し、鎮火の目処が立っておりません。

そして、風の神(台風)による水害がアジア地域を襲っております。

今から本当に怖いのが、エネルギーの枯渇、食料危機、猛烈な暑さによる水不足、自然災害です。

これは私が以前から書いておりますが、地球を含む宇宙開闢以来のアセンションの時期で地球だけが汚い寄生虫(人類)、がはびこり物質欲だけに、魂が覚醒せず、我が物顔で地球で生活しているからです。

いよいよ盆過ぎから、日本人覚醒のための大きな大峠、試練が必ず来ます。

そのために日本人が覚醒する行動を起こしますので、皆様ご協力ください。

アラムコ製油所から黒煙

7月25日イエメンのイラン系フーシ派は、サウジアラビアの南部都市ジザンとヤンブーにある世界最大の石油会社サウジアラムコの石油施設を標的にし攻撃・破壊を実施した模様。

映像にはジザンにあるアラムコ製油所から黒煙が立ち上る様子が映っている。

サウジアラムコはサウジアラビア王国の国有石油会社で、保有原油埋蔵量、原油生産量、原油輸出量は共に世界最大である。

日本はサウジアラビアから大量に石油を輸入しているが今回のアラムコ製油所の攻撃により致命的になったのは言うまでもないが、日本への影響が今回の攻撃で極めて深刻な形で顕著になる可能性が非常に高くなった。

日本は原油輸入の9割が中東に依存しており、ホルムズ海峡は封鎖状態で西側のバブ・エル・マンデブ海峡もイエメンのフーシ派がサウジアラビアに関わる船舶について封鎖状態である。

このバブエルマンデブ海峡は、世界の4分の1が通過。 

EU向けの輸出・輸入もバブエルマンデブ海峡を通る重要な航路となっている。

いよいよ8月後半から、秋口にかけて、世界の大きなうねりが近づいてきています。

アラビア半島三角地帯

アラビア半島三角地帯。まずはアラビア半島の東側ペルシャ湾の出口ホルムズ海峡、次に西側の紅海の出口バブ・エル・マンデブ海峡、この両海峡はアラビア海からインド洋へと出ます。

紅海のもう一つの出口スエズ運河です。スエズ運河から地中海へと出ます。

現状ホルムズ海峡は封鎖状態です。

そしてバブ・エル・マンデブ海峡はサウジアラビアがイエメンの空港を攻撃したことにより、イエメンがサウジアラビアに関係する船舶を全て封鎖すると宣言し、サウジアラビアの石油タンカー二隻を攻撃してます。

残るわスエズ運河から地中海ルートですが、スエズ運河は超大型船(300万バレル級)は航行できません。せいぜい100万バレル程度の船しか航行できません。

アラビア半島から世界への供給は40%と言われてます。おそらく8月から9月にかけて、世界的に石油が枯渇すると考えてます。

2026年も後半(陰) に入り、いよいよ本格的に世界の金融経済が崩壊に向かうものと考えてます。

改正皇室典範

本日、改正皇室典範が参議院・本会議で与野党の賛成多数で可決・成立しました。

これで愛子内親王殿下の天皇は消滅しました。

高市総理は、先週の大事なNATOの会議を欠席。してまでも、皇室典範改正を実現したかったのでしょう。

全く持って、今の政権与党は中東情勢の内容を理解していないのか、それとも本当の⭕️鹿なのか、世界の原油在庫は、底を突きかけてます。

また、昨日書きましたがベル・エル・マンデブ海峡が半封鎖状態です。

私たちが画面越しに観ている天皇陛下は政體天皇(せいたいてんのう)でレビ族の祭祀を司る天皇で、毎日、我々日本国民の健やかな安全と生活を願い祈り祓って下さってます。

その祓い祈りを受け継がれてるのが、愛子内親王殿下です。

私が今日の本会議可決・成立されたのを見て、一番最初に思い浮かんだのが、長州の山縣有朋(元帥陸軍大将)です。

山縣有朋は226事件の張本人で、朝鮮人出身でアイデンティティーを捨てなかった人間です。山縣は天皇一神教で、天皇家は百済(南朝鮮)から日本に渡来したと思い込んでる、どうしようもない朝鮮人です。

百済(くだら)は中東から日本に渡来した呂不韋(りょふい)、秦氏です。ですから政體天皇はシルクロード経由の秦氏系になります。

シルクロード、いわゆる騎馬民族で、八幡宮系のトップです。八幡とは8本の旗のことで、騎馬民族を表してます。

話を戻すと、今の政治家は朝鮮系の帰化人が支配しており、どうしても男系でないと困る人たちなんでしょう。

それが、高市総理、木原官房長官がどうしても愛子天皇を阻止したかったのでしょう。

今、急速に新しい時代に向かって物事が進んでおります。いずれ正しい日本になることを願い天皇陛下の祭祀に感謝するばかりです。

自然エネルギー

石油に代わるのは自然エネルギーです。

今、弥勒の時代です。

ミロク(567)2026年 今年は 弥勒の真ん中の時期です。

今年も後半になってきましたが今からどんどんと大きく進んでいくと思います。栄枯盛衰は世の習いですが人生には上り坂と下り坂が普通にあります。

いい時もあれば当然悪い時もあります。

いつも何か変わる時は、「まさか」という坂があります。この坂が時折あって良い方向 なら(奇跡)、悪い方向は(災難)になります。

弥勒の世は、56億7000万年後には人類の 叡智がそこに到達するだろう。

古神道ではそのように 口伝 で 伝えられています。

私が以前よりお話ししております 宇宙開闢以来の出来事が今発生しようとしております。

新しい時代 になるためには 古いものを捨てなければいけません。

それがどんどん 世界で進行してるだけの話です。

重要ポイント

中東の茶番劇がいよいよ本格的になってきました。今からが重要ポイントです。

サウジアラビア航空機がイエメンの首都サナアの空港を攻撃した。イエメンのアンサルッラー抵抗運動(フーシ派のこと)は、サウジアラビアがイエメンの重要インフラに対する攻撃を続ける場合、イエメン軍は紅海のバブ・エル・マンデブ海峡を封鎖するとした。

現状ペルシャ湾のホルムズ海峡は再度封鎖されている。

サウジアラビアは、ペルシャ湾から世界に供給できないため、西海岸のヤンブー港から日量約400万〜500万バレルを輸出している。

世界の供給量は約1億バレル/日です。このペルシャ湾と紅海からの世界供給量は約40%です。

今から中東全体がエスカレートし、世界に供給できなければ、いよいよ原油不足になり、私たち人類の生存にも脅威となるでしょう。

日本はあと1ヵ月するとお盆に入りますが、その頃ジェット燃料の高騰、ガソリンの高騰により移動ができなくなる可能性が大きくなります。

今日、現在で1バレル80ドル前後で推移してますが、今回のサウジアラビア、イエメンの紛争が激化すると、200ドルまで跳ね上がる可能性が高くなってきてます。