本日、8月15日は大東亜戦争終戦日です。この昭和の世界大戦を画策したのがイエズス会フリーメイソンです。
1937年(昭和12年)、 7月7日に中華民国北平市(現在の北京市)、南西方向の盧溝橋で起きた日本軍と中国国民革命軍第29軍との衝突事件。
盧溝橋の向こうから銃弾を撃ったのは、日本を満州事変から一歩進めた日中戦争に駆り立て、次の段階で、第二次世界大戦に日本を引きずり込んで「日本の解体」を画策していたイエズス会フリーメイソンです。
イエズス会は、太古より日本をやっかむキリスト教集団です。太古カナンの地から追い出され日本へ里帰りするきっかけも、このキリスト教集団の攻撃から逃れるためです。
盧溝橋事件は、中国政府、公認の史実であるにもかかわらず、日本のマスコミは徹底的に封印してきました。
1941年(昭和16年)、 12月8日大日本帝国海軍が真珠湾攻撃を開始しました。
連合艦隊司令長官、山本五十六は紛れもないフリーメイソンです。ここまで言うと、お分かりの通り、山本五十六が米軍艦隊に情報を流しておりました。ですから、真珠湾では米米は誰もいません。
そして、船は全てボロ船です。なぜ近衛文麿は、フリーメイソンだった山本五十六と共に、日本を第二次世界大戦で敗北させるために、欧米列強のカウンターパートを勤めるようになったのか?
近衛文麿は東京裁判で巣鴨に呼ばれる直前に服毒自殺して自ら命を絶ってしまった。
近衛文麿は昭和天皇の前で足を組んで「天皇陛下、まもなく日本は滅びます。その時日本で革命が起こったらどうするのですか。
それは、まさしく共産革命ですよ」と天皇陛下を脅しますが、これは紛れもない事実であり、公文書に事実として記録されています。
近衛文麿は、藤原氏子孫にあたり、五摂家で、最も歴史が古いのも近衛家です。
第79代総理大臣の細川護熙氏は近衛文麿の孫にあたる人物です。
日本人は、占領軍のことを戦後80年以上経っても、まだ「GH Q」と言っていますが、実体はキリスト教フリーメイソン軍団です。
このフリーメイソンは、国際共産主義勢力者です。おそらく近衛文麿は日本の共産主義化を狙い、実行部隊として山本五十六などのフリーメイソンが戦場で戦うふりをしたのでしょう。
16世紀にイエズス会のフランシスコザビエルが鹿児島に来着した時、島津家の家紋を見て驚いたそうです。
島津家は◯に十の字、◯は太陽、十はキリストで、イエス・キリストは日本人であり、墓は青森県にあります。松尾芭蕉の奥の細道ルートはイエス・キリストの足跡です。
マッカーサー率いる占領軍の上級将校のほとんどが、フリーメーソンだったのです。今も日本はフリーメイソンの弱体化計画でガタガタになってしまいましたが、一番はやはり教育です。もちろん勝共連合から日教組に至るまでフリーメーソンの道具として使われています。
日本共産党はフリーメイソンの上位グループのバーバリアン・イルミナティがコントロールしています。イルミナティ、フリーメイソン、いわゆるグローバルエリートと呼ばれる人々に致命的に欠けているのは、神道を理解できるほどの高度な神霊能力です。
神道は宗教ではありませんので、宗教と対立させる事はできません。神道は、世界のすべての宗教の遥か上を行く「宇宙の教え」であり、究極の科学です。あのアインシュタインでさえも霊的能力500を超えられなかったのです。500を超えられる魂は、日本人にしかありません。
日本人の意識と魂、宇宙神界と繋がることを約束された言霊を持っているからです。
最強の言霊(げんれい)はありがとう。君が代。ひふみ祝詞。この3つです。