新月

本日、5月17日は、仏滅の新月です。仏滅と言うのは、仏も滅ぼすと言う意味ではなく、物事が一旦滅んで、新しく生まれ変わる日という意味です。つまり、仏滅はリセットと再生の日になります。

そして本日が新月ですが、新月はエネルギーチャージングになります。4月20日に三陸沖で、マグニチュード7.7の地震が発生しました。

先日、政府が三陸沖でスロースリップ現象が加速していると発表し、巨大地震への注意を呼びかけております。

以前にも書きましたが、新月から数日から十数日の間に地震が発生しております。非常に注意が必要になってきております。

今から雨季シーズンに入り、気温も湿度も高くなります。

ここで巨大地震が発生しますと、余震との不安も発生しますが、インフラの影響により電力が止まると暑さとの戦いになります。

皆さん十分に注意し、生活をしてください。

ウバイド

シュメール人、メソポタミアのウルクで都市国家を作り出した。紀元前3300年から紀元前2500年ごろだとされる。

現在のイラクである。シュメール人は、自国の呼び名を、葦(アシ)の主の国と呼んでいた「キエンギ」と呼ぶ。

日本では「豊葦原中国(とよあしはらのなかつくに)」と呼んでいた。もう一つ「豊葦原の瑞穂の国」でもある。

葦の生い茂る湿地と、みずみずしい稲穂が豊かに実る理想的な土地を意味し、日本列島、日本国を称える古代からの美称です。

「キエンギ」、キは大地、エンは主人、ギは葦、または文明の意とも。「キエンギ」は、シュメール語ではなく、先住民族ウバイド人の呼び方だったようです。

シュメールも、日本もどちらも「豊かな葦原の国」と言う。葦(アシ)は北半球の気候、温暖な地方の湿地や川辺、湖沼の岸などに野生するイネ科の大型多年草です。

古事記(712年)に、「この豊葦原の千秋の長五百秋の瑞穂の国」と記載があるように、太古から日本人と葦(アシ)には、深い結びつきがありました。

「ニニギオタタエマツル」ニニギは天皇。

「ヒツキオアタエル」ヒツキは王権を表す。

イスラム革命防衛隊の国民虐殺

イスラム革命防衛隊(IRGC)は、2025年末から続く大規模な反政府デモに対し、中心的な役割を担って激しい弾圧を行い、多くの国民を殺害したと報じられています。

アムネスティ・インターナショナルなどの人権団体は、革命防衛隊がバスィージ(傘下の民兵組織)や警察と共に、実弾や金属弾(空気銃等)を用いてデモ参加者を射撃した証拠を挙げて非難しています。

革命防衛隊による弾圧の実態2025年12月から2026年にかけての状況は以下の通り報告されています。

イラン各地で反体制デモが激化、一段と進む情報統制に弾圧の懸念もイランでは2025年12月末以降、物価高騰への抗議活動が大規模な反政府デモとなって各地に広がった。

現地では情報統制が一段と進み、国営放送IRIBをはじめ現地メディアは「アメリカとイスラエルのテロ工作員が暴力を引き起こした」と、政府の主張に沿う報道を続けた。この背景には、敵対国や反体制派からSNSによる介入が相次いだことがあげられる。

イスラエルの情報機関Mossadは12月29日、Xでデモに加わるよう呼びかけ、「時は来た。われわれは現場でもあなた方についている」と異例のメッセージを発信した。

アメリカのトランプ大統領も「抗議を続け、機関を掌握せよ!!!助けが向かっている」と自身のSNSに投稿した。自国への軍事攻撃や体制転覆に警戒を強めたイラン政府は1月8日以降、2週間以上にわたりインターネット通信を全土で遮断。

米CNNなどは同月14日、実業家イーロン・マスク氏が率いる宇宙開発企業が、イランで衛星通信サービスStarlinkの利用料を免除し、ネットの復旧を支援中だと報じたが、イラン当局は、Starlinkについても専用機器の捜索や没収を始めた。

外国メディアの取材も制限され、デモの全体像がつかめない中、IRIBは1月21日、「外国から支援を受けたテロで、これまでに3,117人が死亡した」と伝えた。

これに対し、ロンドンに拠点を置く衛星放送局Iran Internationalは同月25日、「8~9日だけで3万6,500人以上のイラン人が殺害された」と報じた。

人権団体は、前例のない規模の弾圧を隠蔽するために8日以降、ネットが遮断されたと懸念を強めている。

NHK 公開:2026年3月1日

質問

質問がありましたので、答えたいと思います。今、私がブログで発信している情報ですが、今年から始まりました患難(かんなん)の時期に入りました。

聖書にあるイエス・キリストの十字架の刑から2日後に再臨するとあります。

その時期はペテロの章にあります。1000年が1日のようであり、1日が1000年のようであると。

2日後ですから、これは2000年を指すと思います。

そして、イエス・キリストの十字架の刑が紀元33年と言われてます。

2000年+ 33年= 2033年がイエス・キリストの再臨だと思われます。

イエス・キリストの再臨の7年前に患難が発生すると聖書に書かれてます。ですから、2033年の7年前ですので、2026年になります。

そうです。今年からです。患難とは、身に降りかかる大きな苦しみや災い、試練そのものを指す言葉です。

今、私たち人類は新しい時代(2030年代後半から2040年代)に向けた精神文明へと進化して行きます。その為には、今までの物質文明を終焉させなければなりません。

天地(あまつち)、地の時代から、天の時代へと移行します。現在までの地の時代、地の物はなくなります。

ですから、現在中東で発生している地の物、すなわち化石油です。

今からどんどん化石油は必要なくなり、新しい時代に向けたエネルギーが出てくると思います。

当然クリーンな自然のものです。私たち日本人には大きな役割があり、そのために天帝様、アメノミナカヌシの微分化した魂として、私たち日本人は生を受けたのです。

世界には200カ国以上の国々がありますが、日本人に生まれると言うのは、天帝様から現世での試しの時期であり、そのことを分からず、物質欲、金欲、権力欲、支配欲にまみれた人たちは来世では日本人にはなれない。

地球のどこかの国か、もしくは動物か植物になります。

そのために今ある現実と今から日本人として生き抜くための役目、古代から授かる叡智、智慧をできる限り発信したいと思っております。

トゥーランドブイログ

TOLAND VLOG(トゥーランドブイログ)は、サム(アライコウヨウ)が語り手、マサキが聞き手を務める歴史・神話考察系YouTuberで、企画・プロデュースは福山晋司が担当する。名古屋市大須を拠点に活動し、動画編集や企画・制作スタッフを募集するなど規模を拡大している。

主要メンバーとスタッフ

[サム(アライコウヨウ): 司会、語り手。大阪府出身、名古屋市大須で活動。台本読み。

[マサキ(若杉 将樹): 聞き手。村づくりや知多半島での活動なども行う。嫌な顔するとか表情でネタを誘導する。小汚ない乞食みたいな人。

[福山晋司: 企画・プロデュース。編集者。

運営スタッフ: 銀之輔.japanOfficeなどのスタッフが動画の反響や運営に関わっている。

募集: 2026年時点では、動画編集者や企画・制作スタッフを追加募集している。世界の謎や歴史をテーマに、日本神話から「美しき緑の星」まで幅広い題材を解説するスタイルで知られています。

陰謀系YouTuber

陰謀論や都市伝説をテーマにした人気のYouTubeチャンネルは、ミステリー、秘密結社、世界情勢の裏側などを独自の視点で解説しています。

代表的な配信者には、Naokimanshow、関暁夫(Mr.都市伝説)、ウマヅラビデオ、たっくーTVなどがあり、怪談やヒトコワ系を扱う者も含め多くのファンを集めています。

代表的な陰謀・都市伝説系

YouTuberNaokimanshow(ナオキマン): 都市伝説、フリーメイソン、宇宙の謎などを分かりやすく解説し、圧倒的な登録者数を誇る。

Mr.都市伝説 関暁夫: 『やりすぎ都市伝説』でおなじみ。宇宙や近未来の予測、秘密結社について発信。

ウマヅラビデオ: 歴史的背景や裏社会の知識を基にした重厚な陰謀論解説が特徴。

たっくーTV: 「ヒトコワ(人の怖さ)」やネット上の未解決事件、都市伝説を話術で紹介。

STスタジオ: オカルト系や検証系動画で若者を中心に人気。

※これらのチャンネルはエンターテインメントとして都市伝説や説を扱っていますが、情報の真偽は自身で判断することをお勧めします。エビデンスは全くありません。妄想のエンターテイメントです。

マウントを取る人の心理

特徴強すぎる承認欲求・自己顕示欲: 周囲から認められたい、注目されていたいという意識が強い。

低い自己肯定感・劣等感: 劣等感を隠すために、他人を下に見ることで自信を感じようとする。

負けず嫌い: 他人が発言したことに対して「自分もできる」「自分の方ができている」と対抗する。

無自覚・確信犯: 本人はマウントを取っていると自覚していないことも多く、無自覚に相手を下に見る発言をしてしまう。

不安感: 自分の立場が脅かされるのではないかと不安を感じており、先制攻撃的にマウントを取る。

よくあるマウントの手段学歴・職歴・年収の誇示: 実績や経験を自慢する。

SNSでのキラキラ生活アピール: 「分かる人には分かる」形で、生活水準や交友関係を見せつける。

否定的なアドバイス・説教: 相手のためを思っている風を装いつつ、知識をひけらかす。「でも」「だって」で他人の話をつぶす: 相手の話の後に必ず自分の自慢話を加える。

対処法聞き流す・スルーする: リアクションを大きくしない(褒めない、驚かない)ことで、相手は「もっと話したい」という気持ちを失う。

適度な距離を保つ: 必要最低限の会話に留める。冷静に受け止める: 「この人は自信がないんだな」と心の中で一歩引いて見る。

マウントを取る行為は、職場や人間関係を悪化させ、周囲から孤立する原因となります。基本的には相手をしない、冷静に対処することが重要です。

マウントを取りたがる人

マウントを取りたがる人は、「実は自信がない」「自己肯定感が低い」という内面を隠すため、他者を見下すことで優位性(プライド)を確認・維持しようとします。常に自慢話をし、他人の評価や意見を否定し、自分が「1番」でなければ気が済まない心理を持っています。

マウントをとる人の主な特徴自慢・誇示: 年収、学歴、経験、人間関係などを大げさに話す。

負けず嫌い: 相手が何かを話すと、それ以上のエピソードを被せてくる。

相手を否定・見下す: 相手の意見を否定し、自分のやり方が正しいと決めつける。

承認欲求が強い: 「すごい」と言われたい、注目されたい。

嫉妬深い: 他人の幸せや成功を素直に喜べず、攻撃する。

無自覚: 自分では「親切心」や「アドバイス」だと思っており、マウント行為だと自覚していない場合が多い。

マウントをとる人の心理自己肯定感の低さ・劣等感: 自分の価値を自分で信じられないため、他人の上に立つことで安心感を得ようとする。

強い不安感: 自分より優れた人が現れることに恐怖を感じている。

承認要求: 他人から認められることで、自分の存在価値を確認したい。

対処法冷静に受け流す: 「すごいですね」と一言だけ返し、相手の感情を満たして会話を切り上げる(「そうなんですね」)。

張り合わない: 議論をしても疲弊するだけなので、負けてあげる余裕を持つ。

距離を置く: 関わる時間を減らし、物理的・心理的な距離を取る。相手は「自信がなくて不安な人」であると理解すると、少し冷静に対処しやすくなります。

陰謀論者

陰謀論者(いんぼうろんしゃ)とは、社会的に大きな影響力を持つ事件や歴史的な出来事の裏に、「秘密の組織や強力な権力者による悪の計画(陰謀)がある」と信じ、主張する人々を指します。

この言葉は、一般的に信憑性の低い、または証拠不十分な説を唱える人に対する否定的なレッテルとして使われることが多いです。

陰謀論者の主な特徴・傾向

「何者かの計画」と信じる: 偶然や複雑な社会現象を受け入れず、明確な原因や「黒幕」が存在すると考える。

マスメディアの不信: 日本のマスコミが伝えることと反対のことが起きると主張する傾向がある。

「半年後に分かってくる」: 定番のフレーズを用いて、将来的な暴露を主張するが、実際には何も明らかにならないケースが多い。

政治的・感情的背景: 疎外感、無力感、敵意、不当に不利益を被っているという感情(社会的・個人的な不安)が動機になることが多い。

情報源: SNSやネット上の情報(Qアノンなど)を鵜呑みにしやすく、同じ考えの人々とつながる。

陰謀論にハマりやすい心理制御感の欠如: 世の中を自分の認知的なコントロール下に置きたい、という欲求。

合理的な解釈の追求: すべての出来事には理由があると強く信じ、偶然性を認めない。

「真実を知っている」という優越感: 周囲が騙されている中で、自分だけが隠された真実を知っているという感覚。

陰謀論者への対応策対話は慎重に: 議論しようとすると反発されるため、感情的な対立を避ける。

日常的な話題を優先: 陰謀論とは無関係な趣味や日常の会話を増やし、生活の中での割合を減らす。

情報の検証: 根拠のないデマであることを気象庁や専門機関の情報を活用して冷静に伝える。

なお、陰謀論は「カルト」やマルチ商法と同様、一方向に凝り固まった信念を解きほぐすことが難しい問題とされています。

患難

質問がありましたので、答えたいと思います。

今、私がブログで発信している情報ですが、今年から始まりました患難(かんなん)の時期に入りました。聖書にあるイエス・キリストの十字架の刑から2日後に再臨するとあります。

その時期はペテロの章にあります。1000年が1日のようであり、1日が1000年のようであると。2日後ですから、これは2000年を指すと思います。そして、イエス・キリストの十字架の刑が紀元33年と言われてます。

2000年+ 33年= 2033年がイエス・キリストの再臨だと思われます。イエス・キリストの再臨の7年前に患難が発生すると聖書に書かれてます。ですから、2033年の7年前ですので、2026年になります。

そうです。今年からです。患難とは、身に降りかかる大きな苦しみや災い、試練そのものを指す言葉です。

今、私たち人類は新しい時代(2030年代後半から2040年代)に向けた精神文明へと進化して行きます。

その為には、今までの物質文明を終焉させなければなりません。天地(あまつち)、地の時代から、天の時代へと移行します。

現在までの地の時代、地の物はなくなります。ですから、現在中東で発生している地の物、すなわち化石油です。

今からどんどん化石油は必要なくなり、新しい時代に向けたエネルギーが出てくると思います。

当然クリーンな自然のものです。私たち日本人には大きな役割があり、そのために天帝様、アメノミナカヌシの微分化した魂として、私たち日本人は生を受けたのです。

世界には200カ国以上の国々がありますが、日本人に生まれると言うのは、天帝様から現世での試しの時期であり、そのことを分からず、物質欲、金欲、権力欲、支配欲にまみれた人たちは来世では日本人にはなれない。

地球のどこかの国か、もしくは動物か植物になります。

そのために今ある現実と今から日本人として生き抜くための役目、古代から授かる叡智、智慧をできる限り発信したいと思っております。