陰謀系YouTuber

陰謀論や都市伝説をテーマにした人気のYouTubeチャンネルは、ミステリー、秘密結社、世界情勢の裏側などを独自の視点で解説しています。

代表的な配信者には、Naokimanshow、関暁夫(Mr.都市伝説)、ウマヅラビデオ、たっくーTVなどがあり、怪談やヒトコワ系を扱う者も含め多くのファンを集めています。

代表的な陰謀・都市伝説系

YouTuberNaokimanshow(ナオキマン): 都市伝説、フリーメイソン、宇宙の謎などを分かりやすく解説し、圧倒的な登録者数を誇る。

Mr.都市伝説 関暁夫: 『やりすぎ都市伝説』でおなじみ。宇宙や近未来の予測、秘密結社について発信。

ウマヅラビデオ: 歴史的背景や裏社会の知識を基にした重厚な陰謀論解説が特徴。

たっくーTV: 「ヒトコワ(人の怖さ)」やネット上の未解決事件、都市伝説を話術で紹介。

STスタジオ: オカルト系や検証系動画で若者を中心に人気。

※これらのチャンネルはエンターテインメントとして都市伝説や説を扱っていますが、情報の真偽は自身で判断することをお勧めします。エビデンスは全くありません。妄想のエンターテイメントです。

マウントを取る人の心理

特徴強すぎる承認欲求・自己顕示欲: 周囲から認められたい、注目されていたいという意識が強い。

低い自己肯定感・劣等感: 劣等感を隠すために、他人を下に見ることで自信を感じようとする。

負けず嫌い: 他人が発言したことに対して「自分もできる」「自分の方ができている」と対抗する。

無自覚・確信犯: 本人はマウントを取っていると自覚していないことも多く、無自覚に相手を下に見る発言をしてしまう。

不安感: 自分の立場が脅かされるのではないかと不安を感じており、先制攻撃的にマウントを取る。

よくあるマウントの手段学歴・職歴・年収の誇示: 実績や経験を自慢する。

SNSでのキラキラ生活アピール: 「分かる人には分かる」形で、生活水準や交友関係を見せつける。

否定的なアドバイス・説教: 相手のためを思っている風を装いつつ、知識をひけらかす。「でも」「だって」で他人の話をつぶす: 相手の話の後に必ず自分の自慢話を加える。

対処法聞き流す・スルーする: リアクションを大きくしない(褒めない、驚かない)ことで、相手は「もっと話したい」という気持ちを失う。

適度な距離を保つ: 必要最低限の会話に留める。冷静に受け止める: 「この人は自信がないんだな」と心の中で一歩引いて見る。

マウントを取る行為は、職場や人間関係を悪化させ、周囲から孤立する原因となります。基本的には相手をしない、冷静に対処することが重要です。

マウントを取りたがる人

マウントを取りたがる人は、「実は自信がない」「自己肯定感が低い」という内面を隠すため、他者を見下すことで優位性(プライド)を確認・維持しようとします。常に自慢話をし、他人の評価や意見を否定し、自分が「1番」でなければ気が済まない心理を持っています。

マウントをとる人の主な特徴自慢・誇示: 年収、学歴、経験、人間関係などを大げさに話す。

負けず嫌い: 相手が何かを話すと、それ以上のエピソードを被せてくる。

相手を否定・見下す: 相手の意見を否定し、自分のやり方が正しいと決めつける。

承認欲求が強い: 「すごい」と言われたい、注目されたい。

嫉妬深い: 他人の幸せや成功を素直に喜べず、攻撃する。

無自覚: 自分では「親切心」や「アドバイス」だと思っており、マウント行為だと自覚していない場合が多い。

マウントをとる人の心理自己肯定感の低さ・劣等感: 自分の価値を自分で信じられないため、他人の上に立つことで安心感を得ようとする。

強い不安感: 自分より優れた人が現れることに恐怖を感じている。

承認要求: 他人から認められることで、自分の存在価値を確認したい。

対処法冷静に受け流す: 「すごいですね」と一言だけ返し、相手の感情を満たして会話を切り上げる(「そうなんですね」)。

張り合わない: 議論をしても疲弊するだけなので、負けてあげる余裕を持つ。

距離を置く: 関わる時間を減らし、物理的・心理的な距離を取る。相手は「自信がなくて不安な人」であると理解すると、少し冷静に対処しやすくなります。

陰謀論者

陰謀論者(いんぼうろんしゃ)とは、社会的に大きな影響力を持つ事件や歴史的な出来事の裏に、「秘密の組織や強力な権力者による悪の計画(陰謀)がある」と信じ、主張する人々を指します。

この言葉は、一般的に信憑性の低い、または証拠不十分な説を唱える人に対する否定的なレッテルとして使われることが多いです。

陰謀論者の主な特徴・傾向

「何者かの計画」と信じる: 偶然や複雑な社会現象を受け入れず、明確な原因や「黒幕」が存在すると考える。

マスメディアの不信: 日本のマスコミが伝えることと反対のことが起きると主張する傾向がある。

「半年後に分かってくる」: 定番のフレーズを用いて、将来的な暴露を主張するが、実際には何も明らかにならないケースが多い。

政治的・感情的背景: 疎外感、無力感、敵意、不当に不利益を被っているという感情(社会的・個人的な不安)が動機になることが多い。

情報源: SNSやネット上の情報(Qアノンなど)を鵜呑みにしやすく、同じ考えの人々とつながる。

陰謀論にハマりやすい心理制御感の欠如: 世の中を自分の認知的なコントロール下に置きたい、という欲求。

合理的な解釈の追求: すべての出来事には理由があると強く信じ、偶然性を認めない。

「真実を知っている」という優越感: 周囲が騙されている中で、自分だけが隠された真実を知っているという感覚。

陰謀論者への対応策対話は慎重に: 議論しようとすると反発されるため、感情的な対立を避ける。

日常的な話題を優先: 陰謀論とは無関係な趣味や日常の会話を増やし、生活の中での割合を減らす。

情報の検証: 根拠のないデマであることを気象庁や専門機関の情報を活用して冷静に伝える。

なお、陰謀論は「カルト」やマルチ商法と同様、一方向に凝り固まった信念を解きほぐすことが難しい問題とされています。

患難

質問がありましたので、答えたいと思います。

今、私がブログで発信している情報ですが、今年から始まりました患難(かんなん)の時期に入りました。聖書にあるイエス・キリストの十字架の刑から2日後に再臨するとあります。

その時期はペテロの章にあります。1000年が1日のようであり、1日が1000年のようであると。2日後ですから、これは2000年を指すと思います。そして、イエス・キリストの十字架の刑が紀元33年と言われてます。

2000年+ 33年= 2033年がイエス・キリストの再臨だと思われます。イエス・キリストの再臨の7年前に患難が発生すると聖書に書かれてます。ですから、2033年の7年前ですので、2026年になります。

そうです。今年からです。患難とは、身に降りかかる大きな苦しみや災い、試練そのものを指す言葉です。

今、私たち人類は新しい時代(2030年代後半から2040年代)に向けた精神文明へと進化して行きます。

その為には、今までの物質文明を終焉させなければなりません。天地(あまつち)、地の時代から、天の時代へと移行します。

現在までの地の時代、地の物はなくなります。ですから、現在中東で発生している地の物、すなわち化石油です。

今からどんどん化石油は必要なくなり、新しい時代に向けたエネルギーが出てくると思います。

当然クリーンな自然のものです。私たち日本人には大きな役割があり、そのために天帝様、アメノミナカヌシの微分化した魂として、私たち日本人は生を受けたのです。

世界には200カ国以上の国々がありますが、日本人に生まれると言うのは、天帝様から現世での試しの時期であり、そのことを分からず、物質欲、金欲、権力欲、支配欲にまみれた人たちは来世では日本人にはなれない。

地球のどこかの国か、もしくは動物か植物になります。

そのために今ある現実と今から日本人として生き抜くための役目、古代から授かる叡智、智慧をできる限り発信したいと思っております。

琉球とはレキオとヨーロッパから言われていた。

沖縄(琉球)は、太古より交易文明のハブ、7つの海龍が巻いているが、本当は8つだから八岐大蛇(ヤマタノオロチ)大阪の八尾は、8つの川があった。

荒れる川があったが、灌漑用水したことが龍の退治の話で、ヤマタノオロチである。

それが、秦一族が上手だった。川の工事をやっていくと丹が採れた。そして、砂金も採れた。それが、たたら製鉄になります。

日本において、古代から近世にかけて発展した製鉄法。川と鉄器民族と生活が繋がる。

それまで、出雲も銅だったが、鉄が使えないと言っているが、嘘で、たたら製鉄は使えたが、鉄は沢山製鉄するとオゾン層を破壊する。

だから古代は鉄を使わず、銅を使った。銅は柔らかいが、食物の消毒にもなった。

そのため古代の日本人は、オゾン層を破壊させないために銅を使っていた。

古代の日本人には、宇宙観の概念もあった。融点(鉄1500度、銅800度)そのことを日本人は充分理解していた。

太古から現代まで、白人と言うのは、まだ成すところを知らざる愚者なんです。

日本の智慧

太古の昔から「日本の智慧」が世界を救い続けた。

枝葉のように、分かれていった教えです。日本から支那(シナ)、支那とは枝と書く、支那は日本の枝葉である。

日本が日の本(元)で、元の元だからです。

大海原をしろしめし。日本から世界中に民族が拡がった後、世界各地では「困りごと」が発生。

その時、東方から三賢者がいつも来る。三賢者(オオナムチ、スセリビメ、スクナヒコ)、常にこの禁厭祈祷(キンエンキトウ)病氣を治す。丹(にい)、丹って付くのは薬の事。

丹とは、天然の水銀の事。川底に朱(アカ)く溜まる。

エジプトのミイラもガーゼで貼って丹を塗る。腐らないように防腐剤として消毒液として使っている。

今で言う丹は、仁丹、萬金丹、反魂丹。

生活コストの見直し

今日から5月に入りました。5月は、生活コストが一氣に変わるタイミング。

政府が実施してきた電気、ガス料金の補助が3月分で終了しています。

5月の請求分から補助が0円になります。

さらに再エネ賦課金も今年度(R 8年度)から過去最高に改定。一人暮らしで、電気代が月平均7337円4人家族の月平均13,000円増になります。

そこにまだ補助金終了分が上乗せされます。夏にエアコンを使い始めるとさらに増えます。補助金なしで迎えるはじめての夏となります。

また、その他にも食料品、生活用品等どんどん値上がりしています。

5月末になると、原油の供給不足により、ガソリン等も値上がりしていくのではと考えております。

現在エンジンオイルが不足していて、オイル交換も出来なく可能性が非常に高いです。

今はなんとなく苦しいと感じたとしても、それがなんとなくではなく、現実に増えていくのです。

おそらく酷暑日になる頃は、生活が圧迫され、物資不足による不安とダブルパンチで生活がヤバクなりそうです。

AIに自分の意思はない

AI自身が自分の意志で「戦争を始めよう」と決断して開戦するということは、現在の技術では不可能です。

AIには感情や支配欲はなく、あらかじめ人間が与えた命令や目的を達成するための「道具」だからです。

SNSなどで「AIが戦争を始める」と語られる背景には、主に以下の3つの現実的なリスクと議論があります。

1. 人間の意思決定の高速化と誤判断現代の戦場では、AIによる分析や意思決定支援システムが導入され始めています。

リスク: AIが「敵が攻撃してくる可能性が高い」という分析結果を出し、それに基づき人間が「先制攻撃」を判断するという形で、意図せず戦争の引き金が引かれる懸念があります。

スピードの加速: AI同士の軍拡競争が進むと、人間の判断が追いつかないほどのスピードで状況が悪化し、エスカレーションを止められなくなるリスクが指摘されています。

2. 自律型兵器システム(LAWS)の脅威

人間が操作せず、AIが自動的に標的を識別して攻撃する兵器(LAWS:自律型致死兵器システム)の開発が進んでおり、「第3の軍事革命」と呼ばれています。

懸念点: 通信が途絶えても自律的に動く兵器が、民間人を誤認して攻撃したり、予測不能な動作(暴走)をしたりすることで、紛争が激化する恐れがあります。

国際的な規制: 国連などでは、機械が人の命を奪う判断をすることへの倫理的問題から、法的な規制に向けた議論が続けられています。

3. SNSを通じた「認知戦」や情報操作AIを使って生成されたフェイクニュースや偽動画が、戦争のきっかけになる可能性も無視できません。

世論の誘導: 敵対国の国民を煽ったり、架空の「爆撃映像」を拡散させたりすることで社会を混乱させ、結果として現実の武力衝突に発展させる「情報戦」にAIが悪用されることが危惧されています。

結論として、AIそのものが主導権を持って戦争を開始することはありませんが、「AIを利用する人間が、誤った情報や過度なスピードによって戦争を引き起こしてしまう」リスクについては、専門家の間でも非常に深刻に捉えられています。

アメリカ産の原油

中東情勢の悪化に伴い、アメリカ産の原油を積んだタンカーが日本に到着しました。

原油は、コスモ石油の千葉の製油所に入る模様です。今回のアメリカ産の原油はおよそ91万バレル積んでいます。

日本の原油需要は、直近の統計で、年間約1.5〜1.7億キロリットル。

原油換算で日量、約260〜300万バレル程度。

今回、アメリカからの原油輸入量は90万バレルで、日本が1日で必要とする原油量の約8時間程度分しかありません。

マスメディアは、代替調達がうまくいっていると騒いでいますが、本当にびっくりします。

また、コスモ石油の製油所でも精製の設備が、中東原油産と異なるため、歩留まりがどのくらいなるのか分かりません。

我が国の需要は現在のところ国民が節約しておりませんから、どのくらいの時期まで在庫が持つものか、不安な状態です。

おそらくゴールデンウィークを過ぎ、5月末になると在庫の不安定さが現れてくるのではと考えております。