冬至点についてお送りしましたが、20日が新月でした。新月より月齢5から8日の間に地震が発生する確率が非常に高いです。先日、政府が東京直下型地震の被害想定を上方修正しました。今、日本全国で異常現象の報告が多発しております。今週から年末にかけて要注意です。何も発生しないことを祈りますが、あと数日で2026年を迎えます。567ミロクの中心である26年です。おそらく年末にかけて何も発生しなかったと思っても、年明けからはかなりのリスクが高まると想定します。来年26年は、大地を揺るがす天変地異が発生するのではと心配しております。その自然災害がトリガーとなり、金融崩壊並びに経済崩壊が発生すると考えております。冬至点が陰陽の分岐点で、大地のエネルギーを揺るがす事態になるかもしれません。皆さん、十分な備えだけは怠らないように準備をしてください。
冬至
12月22日は冬至です。北半球では一年で最も昼が短く、夜が長くなる日とされています。そして、冬至点が日本時間で12月22日午前0時3分です。魔法時間で特定の時刻に「願い事」をすると、とても大きく拡がると言われます。古来よりユダヤ人や王家たちが特別視してきた魔法の時刻、再生への特別な時間です。そして明日の冬至点は数千年に一度の貴重な冬至点を迎えます。天文学的に太陽が黄道上で最も南に位置する点であり、この点を太陽が通過する時(太陽の真逆に来る時に「冬至点」を地球が通過する)が冬至点です。冬至は一年の中で最も太陽の力が弱まる日で陰の時間が多い。そしてこれから光が強まり始める起点で、陰のエネルギーが窮まり陽に転ずる。つまり収縮、凝縮のエネルギーがピークに達する。その冬至点の時刻が12月22日0:03分この冬至点を古い言葉で「御刻(みとき)」と言うそうです。今回は数千年に一度の冬至点です。明日はワクワクとしたポジティブな考えをしてみてください。「願い事」が広まるのではなく、その時の中心点の状態が勝手にそのまま整数倍で拡がって行きます。陰のエネルギーが爆発的に跳ね上がる貴重な転換点になると思います。
地震と太陽フレア
ここ数日、東北沖でM5以上の地震が数回発生しています。情報通信研究機構(NICT)は11月12日、太陽面で大規模な爆発現象(太陽フレア)が複数回発生し、地球方面への高速コロナガスの噴出を確認したと発表した。同日夜間から影響が出るおそれがあるとしています。11日PM7時過ぎX5.1の大規模な爆発が発生した影響です。太陽フレアの爆発時期と東北沖の地震は確実に因果関係があります。私が過去の巨大地震を分析した結果、月との引力関係があります。巨大地震のほとんどが新月から月齢5~8齢で発生しています。11月20日が新月です。24日から28日は特に要注意日です。又、巨大地震を観ると仏滅が多く、友引、赤口で発生しています。恐らく巨大地震はかなりの確率で近いと考えます。避難経路と備蓄等の準備は必須です。要警戒です。
日月神示の預言
日月神示とは、国之常立尊(『古事記』における神世七代の最初の神。天地開闢(てんちかいびゃく)の折に現れた根源神、地球を守られる神様)が岡本天明に書かせた自動書記
天から人が降る、人が天に昇ること、昇り降りで忙しくなるぞ。
てんし様、御遷り(おうつり)願う時、近づいてきたぞよ。山奥に紅葉あるうちにと思えども、いつまでも紅葉ないぞ。
・天から人が降る(自然大災害によって人が舞い上がって落ちてくる。)
・人が天に昇ること(大災害で亡くなる人が増える。)
・昇り降りで忙しくなるぞ。(生死で忙しくなる。)
・てんし様(創造主、造物主であるアメノミナカヌシ様、天帝様ともう一つが天皇陛下)
・御遷り願う時(神道の神が宿るご神体を別の場所へ移動させることを指します。)
・山奥に紅葉あるうち(11月の紅葉時期、いよいよ一厘の仕組みが発動する。)
今、オーム宇宙と天の川銀河と地球が同時にトリプルアセンションの最後の時期にきています。新たな宇宙に生まれ変わる大事な時期です。今まさに日本人の覚醒が重要になっています。1995年より日本(本来は神戸、淡路です。)が中心の精神文明に入っております。それまでの西洋のアングロサクソン、民主主義、資本主義社会は終わっています。ただ今は移行期です。今は地球上で争っている場合ではありません。
10/23~11/12迄イーグルズゲートが開き、邪悪の地球外生命体が入り込み、低振動で人の身体、人の心の中に入り込み、人のエゴを悪用し、人の命を食い物にするとても厄介な生命体です。地球の次元上昇を阻止するとても厄介な生命体です。日月神示の預言にも有りますが、オーム宇宙と天の川銀河と地球が同時にトリプルアセンションする為に今が一番大事な時期で、地球だけが宇宙に迷惑を掛けています。そのため創造神の大振るいがあります。
シリウスからも3Iアトラスが応援にきています。シリウスの女神、瀬織津姫は天照大御神よりも上格の神様です。今は女性性の時代です。優しく気遣いがあり人々とも争わない生き方です。
先週、高市早苗さんが104代内閣総理大臣に就任されました。女性初です。今、日本人を目覚めさせる為に大勢の外国人を受け入れています。新しい高市内閣が発足し議論が活発になると思います。
本来の大和魂を目覚めさせるために。
長崎空港です。
ユナイテッド航空全便が欠航
8月6日(水)早朝、ユナイテッド航空は、技術的な問題により同社が取り扱う全便が欠航となったと発表した。ユナイテッド航空は、米国の 4大商業航空会社の 1つであり、6大陸の空港との間で 1日あたり約 5,000便を運航している。技術的問題なら今まで数え切れないほどあったと思いますが?それが数機の話ではなく、全便が欠航です。私が想像するには、日本政府もひた隠しする太陽フレアの巨大エネルギーが地球を襲来するのを想定し、ユナイテッド航空も全便欠航したものと考えます。今年になってから世界で旅客機や先日は日本のファイターも落ちましたが、どう考えても異常な現象です。恐らくユナイテッド航空しかり、お盆を前後に世界が大きく変化するものと考えます。先月の参議院議員選挙で与党は大敗し、石破総裁の進退が盛んに言われましたが、恐らく現実的に今はやりたくても出来ない、が正しいのではと思います。それは政府が一番分かるはずです。日本の中枢ですから情報は誰よりも一番キャッチしていると考えますし、被害も尋常ではない桁違いな事象が発生する事も。ただ、政府は自分たちの身体を守ることで精一杯でしょう。本来は、肉体=身体よりも、魂=身魂です。身魂のクリアリングです。この大峠を乗り越えた身魂が、新しい女性性の風の時代を生きて行くものと考えます。波動のエネルギーにスイッチが入った人は既にいらっしゃると思います。原始日本人のDNA943番、武学の「三大思考」という、達観力・俯瞰力・洞察力にスイッチが入ると思います。
達観力:長期未来思考 先まで観通す力
俯瞰力:多角多面思考 抽象度高く物事を観る力
洞察力:本質認識思考 本当の本質を観抜く力
大きな大峠は立秋から
立秋(8月7日)、そして天赦日(年に数回しかないとても良い日)が過ぎ、8月8日ライオンズゲートのエネルギーがピークを迎え、8月9日「スタージョンムーン」と呼ばれる満月、とても良い3日間を過ごしましたが、片方では鹿児島に線状降水帯が発生し甚大な被害が発生しました。以前から警告するように大きな大峠は立秋から始まります。今まさに神の領域に入りました。右手(み、水の神)、左手(か、火の神)、両手合わせて、か・みでかみ=神です。今日現在も九州には線状降水帯が発生し、甚大なる被害が想定されます。水の神様による試練、そして火の神様による火山噴火、大地震。何故九州なのか? 今から7300年前にアカホヤの大噴火が発生しました。アカホヤとは赤霧島で、喜界カルデラの大噴火と呼ばれます。場所は屋久島の少し上側です。そして現在、群発地震が発生しているトカラ列島は屋久島の下側です。今日も霧島は大爆発が発生していますが、アカホヤとの絡みがあると思います。そして、前回も書きましたが、トカラとは、サザン朝ペルシア帝国の別の呼び名です。このトカラ列島は、春に赤道より北上する黒潮の一番大事な通過点だす。トカラで北上して来た黒潮が太平洋側に横切り、一氣に沈み込み渦を巻きながら足摺岬、室戸岬を通過し、三陸でカムチャツカ半島からの親潮とブツカリ、環太平洋をぐるりと回ります。先月の記事でもアカホヤとトカラについて書きましたが、7月30日に発生したM8.8のカムチャツカ半島の大地震と現在発生している霧島市での大洪水は関連性があると思います。大峠は北からやって来ます。それが既にカムチャツカ半島で発生しました。いよいよ天の神様、地の神様の人類に対するおお洗濯が始まります。
トカラ列島群発地震
夏至(6月21日)以降トカラ列島で群発地震が激しくなってまいりました。トカラ列島、屋久島と奄美大島の間に位置する160kmにある12の島々。有人7島、無人5島。トカラとは古代サザン(サーサーン)朝ペルシア帝国の呼び名。トランプ大統領の仲介で停戦状態のイスラエルとイラン、でも元々は仲良しなのかもしれない。イランのスサ(スサノオノミコトの語源)とイスラエルのイェルサレム(エルサレム)は、サザン朝ペルシアである。今から7300年前のアカホヤの大噴火(鬼界カルデラの大噴火)で九州には住めなくなり大陸に大移動した。その移動先が西アジアである。ペルシア一帯。長い年月が過ぎ、段階的に故郷日本に里帰りする。言葉や文化も交じりながら里帰りして来るが、その中でも私が一番感じるのが、原をバルと呼ぶことだ。このバルは古代オリエントのバアル信仰、オリエントの主神である。そのバアル神のバルから来ている。田原坂(たばるざか)、新田原(にゅーたぱる)、西原(にしばる)、西都原(さいとばる)、中原(なかばる)等、特に九州が多い。ペルシア帝国、イランはゾロアスター教を国教とした。ゾロアスター教から派生したのがユダヤ教、キリスト教である。そのゾロアスター教は太陽信仰である。横にそれますが、薩摩の島津家(元は惟宗氏)の家紋〇に+字、〇は太陽信仰で、十キリストを表しています。 現在トカラ列島の群発地震発場所と、アカホヤ(喜界カルデラ)の大噴火場所は近い。屋久島の下側がトカラ列島、屋久島の上側が鬼界カルデラ地帯。薩摩硫黄島がカルデラの外輪山、そして竹島。今、黒潮の大蛇行が発生していますが、春にフィリピン沖で発生し北上、トカラ海峡で横切り一気に沈み込み渦を巻きながら足摺岬、室戸岬、潮岬と北上し三陸沖の潮目で親潮とぶつかり続流して太平洋をぐるりと廻る。 今、色々な時期に直面し、自然界の神が地球を禊、人類に警告しているのではないかと思う。
トカラ列島
夏至(6月21日)以降トカラ列島で群発地震が激しくなってまいりました。トカラ列島、屋久島と奄美大島の間に位置する160kmにある12の島々。有人7島、無人5島。トカラとは古代サザン(サーサーン)朝ペルシア帝国の呼び名。トランプ大統領の仲介で停戦状態のイスラエルとイラン、でも元々は仲良しなのかもしれない。イランのスサ(スサノオノミコトの語源)とイスラエルのイェルサレム(エルサレム)は、サザン朝ペルシアである。今から7300年前のアカホヤの大噴火(鬼界カルデラの大噴火)で九州には住めなくなり大陸に大移動した。その移動先が西アジアである。ペルシア一帯。長い年月が過ぎ、段階的に故郷日本に里帰りする。言葉や文化も交じりながら里帰りして来るが、その中でも私が一番感じるのが、原をバルと呼ぶことだ。このバルは古代オリエントのバアル信仰、オリエントの主神である。そのバアル神のバルから来ている。田原坂(たばるざか)、新田原(にゅーたぱる)、西原(にしばる)、西都原(さいとばる)、中原(なかばる)等、特に九州が多い。ペルシア帝国、イランはゾロアスター教を国教とした。ゾロアスター教から派生したのがユダヤ教、キリスト教である。そのゾロアスター教は太陽信仰である。横にそれますが、薩摩の島津家(元は惟宗氏)の家紋〇に+字、〇は太陽信仰で、十キリストを表しています。 現在トカラ列島の群発地震発場所と、アカホヤ(喜界カルデラ)の大噴火場所は近い。屋久島の下側がトカラ列島、屋久島の上側が鬼界カルデラ地帯。薩摩硫黄島がカルデラの外輪山、そして竹島。今、黒潮の大蛇行が発生していますが、春にフィリピン沖で発生し北上、トカラ海峡で横切り一気に沈み込み渦を巻きながら足摺岬、室戸岬、潮岬と北上し三陸沖の潮目で親潮とぶつかり続流して太平洋をぐるりと廻る。 今、色々な時期に直面し、自然界の神が地球を禊、人類に警告しているのではないかと思う。
7月5日(土)が、いよいよ明日になりました。
若い世代の方はネットで話題になっており、社会現象にもなっております。
元の発端は、理論物理学者の保江邦夫氏がNASAからの情報をネットで拡散したため瞬く間に若い世代を中心に拡散して行きました。
7月5日AM4:18分フィリピン沖に直径1.5kmの隕石がM57のスピードで落下。
その時の津波の高さが150~200mと言う想像を絶する話です。
これは私個人の見解ですが、明日は何も発生しないと思います。
本格的な災害は立秋(8月7日)からだと考えております。
今、トカラ列島で異常なまでの群発地震。そして世界的火山噴火。
これらの現象は、地球の球振という地球自身が禊を行うために球(地球)を振っているのです。
何故なら地球上の人類が地球を汚し、破壊し、物質欲だけの人間になったためです。
本来は、地球に魂が降り立ち一生涯を、魂のトレーニングしなければならない事を忘れ、物質欲に走ったため、地球神が今、最後の警告をしていると思います。
現在、ほとんどの方が、米国トランプ大統領の関税引き上げを批判していますが、この事象が一番分かりやすいです。何故なら、物質欲の汚い人間ほど批判します。
関税が引き上げられる事で、経済が低迷し、崩壊するからです。
昨日、参議院選挙が公示されました。既存の与党から野党へと票が動くものと考えます。
今、若い世代を中心にネットで拡散され選挙への意識も変わって来ていると考えます。
米国の関税引き上げの影響は一ヶ月後に出て来ると思います。又、トカラ列島の群発地震、参議院選挙の動向を全て考えますと、立秋(8月7日)から大きなおお祓い、大掃除が本格的に始まると考えます。
地球の適正人口は3億~5億(多くて)だと思います。

