お米は「神と繋がるための媒体」

古来、お米は「神と繋がるための媒体」で、稲の穂は”天からの光”を受ける受信装置お米を食べる事は”情報”を取り入れることに等しかった。それがもし完全に合成されたコードにすり替えられたら、私たちは本当のサインを受け取れなくなる。直感が鈍り、魂が重くなり、選ぶ力が弱くなる。”何を選ぶか”と言う根本の判断力が日本人から奪われている。