本日、改正皇室典範が参議院・本会議で与野党の賛成多数で可決・成立しました。
これで愛子内親王殿下の天皇は消滅しました。
高市総理は、先週の大事なNATOの会議を欠席。してまでも、皇室典範改正を実現したかったのでしょう。
全く持って、今の政権与党は中東情勢の内容を理解していないのか、それとも本当の⭕️鹿なのか、世界の原油在庫は、底を突きかけてます。
また、昨日書きましたがベル・エル・マンデブ海峡が半封鎖状態です。
私たちが画面越しに観ている天皇陛下は政體天皇(せいたいてんのう)でレビ族の祭祀を司る天皇で、毎日、我々日本国民の健やかな安全と生活を願い祈り祓って下さってます。
その祓い祈りを受け継がれてるのが、愛子内親王殿下です。
私が今日の本会議可決・成立されたのを見て、一番最初に思い浮かんだのが、長州の山縣有朋(元帥陸軍大将)です。
山縣有朋は226事件の張本人で、朝鮮人出身でアイデンティティーを捨てなかった人間です。山縣は天皇一神教で、天皇家は百済(南朝鮮)から日本に渡来したと思い込んでる、どうしようもない朝鮮人です。
百済(くだら)は中東から日本に渡来した呂不韋(りょふい)、秦氏です。ですから政體天皇はシルクロード経由の秦氏系になります。
シルクロード、いわゆる騎馬民族で、八幡宮系のトップです。八幡とは8本の旗のことで、騎馬民族を表してます。
話を戻すと、今の政治家は朝鮮系の帰化人が支配しており、どうしても男系でないと困る人たちなんでしょう。
それが、高市総理、木原官房長官がどうしても愛子天皇を阻止したかったのでしょう。
今、急速に新しい時代に向かって物事が進んでおります。いずれ正しい日本になることを願い天皇陛下の祭祀に感謝するばかりです。

