琉球とはレキオとヨーロッパから言われていた。
沖縄(琉球)は、太古より交易文明のハブ、7つの海龍が巻いているが、本当は8つだから八岐大蛇(ヤマタノオロチ)大阪の八尾は、8つの川があった。
荒れる川があったが、灌漑用水したことが龍の退治の話で、ヤマタノオロチである。
それが、秦一族が上手だった。川の工事をやっていくと丹が採れた。そして、砂金も採れた。それが、たたら製鉄になります。
日本において、古代から近世にかけて発展した製鉄法。川と鉄器民族と生活が繋がる。
それまで、出雲も銅だったが、鉄が使えないと言っているが、嘘で、たたら製鉄は使えたが、鉄は沢山製鉄するとオゾン層を破壊する。
だから古代は鉄を使わず、銅を使った。銅は柔らかいが、食物の消毒にもなった。
そのため古代の日本人は、オゾン層を破壊させないために銅を使っていた。
古代の日本人には、宇宙観の概念もあった。融点(鉄1500度、銅800度)そのことを日本人は充分理解していた。
太古から現代まで、白人と言うのは、まだ成すところを知らざる愚者なんです。

