天つ巻第22帖

日月神示 天つ巻第22帖その時になりて分かりたのではおそいおそい、早う洗濯いたして呉れよ。

) 今から大変なことが起こり、どんどん激しくなり流石に氣づかなかった観えなかった人も氣づくようになるが、そこで氣づいても遅すぎるのだ。早くだから身や心を洗濯しなさい。

洗濯とは「心」「魂」「身体」を清めること、古い価値観や穢れ思い込みなどを捨てること。つまり、身魂磨きのこと。

禊ぎと言う。神様が一番伝えたいのがこの部分になる。

その時になって氣づいても遅い。

自分の心の中にある古い価値観や思い込みこだわり、お金への執着や誰かへの恨みとか、人への妬み、メンツ、プライド、見栄、そういったものを1つひとつ手放していくことも、大事な身魂磨き、禊ぎなんです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です