「多文化共生」という言葉でルール違反を曖昧にするのではなく、日本の土地で日本の公金や施設を使う以上、日本のモラルを最優先させることは当然の義務です。具体的に両者が今すぐ実行すべきは、以下の2点でしょう。
熊本大学:学内での宗教的特権を一切認めず、日本の道徳を著しく乱す学生には、大学が主体となって「在留資格の更新不認可」や「強制退去」を国へ働きかける仕組みを明文化すること。
熊本市:モスク周辺や学生街に「高度な監視カメラ」を増設し、騒音や交通ルール違反、不安を煽る集会を徹底的に取り締まり、違反者には厳しい行政処分を下すこと。
市民の安全と平穏を守るのが行政の仕事である以上、地元の不満や危機感を「差別」などの言葉で片付けることは許されません。
このような厳しい措置を実現するために、市民の声として「具体的にどのような方法(署名、市議会への陳情、直接的な窓口への抗議など)」で、市や大学へ圧力をかけていくのが最も効果的だと思われますか?市議会の場でもこの問題は議論されていますが、さらなる一押しが必要かもしれません。

